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市区町村が実施する各種がん検診(住民健診)の費用補助

当健保組合では、お住まいの市区町村が実施しているがん検診等(住民健診)の検診費用(自己負担額)を全額補助します。
「特定健診」にはがんに特化した検査項目がないので、がんの早期発見、進行・発病の予防のために特定健診にプラスしてがん検診を受診しましょう。

がん検診(住民健康診断)のみの受診では、特定健診を受診したことにはなりません。特定健診もご自身の健康状態を知るうえで重要な健康診断ですので、特定健診とがん検診をあわせて受診されることをお勧めします。

  • 解説
  • 手続
  • よくある質問

対象者

40歳以上の被扶養配偶者(被保険者の妻)および任意継続被保険者

補助額

お住まいの市区町村が実施しているがん検診等の検診費用を全額補助します。
次の場合は補助の申請はできませんのでご注意ください。

  • がん検診等後の再検査(精密検査等)や医療機関が治療の一環で実施している検査
  • 検診費用・方法がお住まいの市区町村のがん検診等の実施内容と異なる場合
  • 同一年度内にBコース「主婦健診」、Cコース「巡回型主婦健診」、Dコース「人間ドック」を受診している場合

予約から請求までの流れ

  • ①お住まいの市区町村に問合せ、受診の手続をしてください。
  • ②住民健診受診後、検診料を全額窓口で支払い、領収証・明細書を受け取ってください。
  • ③「住民健康診断補助金申請書」に領収証・明細書の原本を添付して、当健保組合へ申請してください。
    手続へ⇒

登録されているよくある質問と回答はありません。

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